IPIC SONAE | アイピックソナエは、非常用トイレや防災リュックなどの
災害時に活躍する備蓄用品や防災グッズを取り扱っており、
アウトドアなどの日常でも使えるようイメージして商品開発を行っている
防災ブランドです。
防災・備蓄用品
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非常用簡易トイレ トイレのミカタ
4.5 / 5.0
(24) 24 レビュー数の合計
通常価格 ¥1,780(税込)から通常価格セール価格 ¥1,780(税込)から -
非常用組み立て式ダンボールトイレ
4.75 / 5.0
(4) 4 レビュー数の合計
通常価格 ¥1,780(税込)から通常価格セール価格 ¥1,780(税込)から -
防災リュック 1人用45点セット
4.67 / 5.0
(12) 12 レビュー数の合計
通常価格 ¥15,980(税込)通常価格セール価格 ¥15,980(税込) -
折りたたみ防災ヘルメット オサメット
4.71 / 5.0
(7) 7 レビュー数の合計
通常価格 ¥4,400(税込)通常価格セール価格 ¥4,400(税込) -
水で光る LEDライト ミズアカリ 停電 災害 防災 ライト 防災グッズ
4.62 / 5.0
(13) 13 レビュー数の合計
通常価格 ¥1,580(税込)から通常価格セール価格 ¥1,580(税込)から -
防災用軽量ヘルメット ホワイト / ブラック / イエロー / スカイブルー / ハイトーングリーン / エンジ / ネイビー
4.5 / 5.0
(4) 4 レビュー数の合計
通常価格 ¥2,400(税込)通常価格セール価格 ¥2,400(税込) -
非常食 アルファ米・リゾット・おこげ 26種 8日分 バラエティセット
4.5 / 5.0
(4) 4 レビュー数の合計
通常価格 ¥13,900(税込)通常価格セール価格 ¥13,900(税込) -
非常食 アルファ米12種4日分 セット
4.33 / 5.0
(3) 3 レビュー数の合計
通常価格 ¥7,900(税込)通常価格セール価格 ¥7,900(税込) -
非常食アルファ米お試し4種セット
4.5 / 5.0
(2) 2 レビュー数の合計
通常価格 ¥2,700(税込)通常価格セール価格 ¥2,700(税込) -
蓄圧式10型消火器|粉末(ABC)3.0kg【2026年製】
4.67 / 5.0
(3) 3 レビュー数の合計
通常価格 ¥2,980(税込)から通常価格セール価格 ¥2,980(税込)から -
ウォーターフィルター 携帯浄水器
4.75 / 5.0
(4) 4 レビュー数の合計
通常価格 ¥4,980(税込)通常価格セール価格 ¥4,980(税込) -
5年保存 水のいらない全身キレイセット 3日分 シャンプー 歯磨き ボディケア
4.67 / 5.0
(3) 3 レビュー数の合計
通常価格 ¥2,800(税込)通常価格セール価格 ¥2,800(税込) -
防災 空調服®︎フード付きベスト S・M・L・LL + スターターキット 18V (ファンカラー:ブラック)
通常価格 ¥7,700(税込)から通常価格セール価格 ¥7,700(税込)から -
防災セーフティースニーカー 踏み抜き防止板入り
5.0 / 5.0
(1) 1 レビュー数の合計
通常価格 ¥7,480(税込)通常価格セール価格 ¥7,480(税込) -
防災セーフティー長靴 踏み抜き防止板入り ブラック
5.0 / 5.0
(1) 1 レビュー数の合計
通常価格 ¥6,980(税込)通常価格セール価格 ¥6,980(税込) -
みんなのからだふき 10枚入り | 大判サイズ 身体拭き
4.5 / 5.0
(2) 2 レビュー数の合計
通常価格 ¥550(税込)から通常価格セール価格 ¥550(税込)から -
水のいらない歯みがきシート 指サック型(10枚入) 5年保存 衛生用品 3日分
4.5 / 5.0
(2) 2 レビュー数の合計
通常価格 ¥790(税込)から通常価格セール価格 ¥790(税込)から -
モーリアンヒートパック 加熱セット L
通常価格 ¥1,210(税込)通常価格セール価格 ¥1,210(税込) -
キレイナ 水のいらない全身キレイセットPure 女性向け 災害時・断水時に水不要で全身清潔ケア 日本製
通常価格 ¥6,050(税込)通常価格セール価格 ¥6,050(税込) -
防災 空調服®︎専用バッテリー 18V BT23211
通常価格 ¥13,200(税込)通常価格セール価格 ¥13,200(税込)
防災用品ランキング
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非常用簡易トイレ トイレのミカタ
通常価格 ¥1,780(税込)から通常価格セール価格 ¥1,780(税込)から -
防災リュック 1人用45点セット
通常価格 ¥15,980(税込)通常価格セール価格 ¥15,980(税込) -
水で光る LEDライト ミズアカリ 停電 災害 防災 ライト 防災グッズ
通常価格 ¥1,580(税込)から通常価格セール価格 ¥1,580(税込)から -
折りたたみ防災ヘルメット オサメット
通常価格 ¥4,400(税込)通常価格セール価格 ¥4,400(税込)
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高齢者のための非常用トイレの選び方|介護にも配慮した備えとは
大きな地震や台風で断水が起きると、普段は当たり前に使えていたトイレが、ある日突然使えなくなることがあります。とくに高齢のご家族や、介護が必要な方がいるご家庭では、このトイレの問題が想像以上に大きな負担になりがちです。 「夜中にトイレへ行くのが心配」「なるべく水分を控えて我慢してしまう」。そんな声は、過去の災害でも数多く聞かれてきました。この記事では、内閣府などの公的情報をもとに、高齢者・介護に配慮した非常用トイレの選び方と備え方を、やさしく整理します。今日から見直せる備えの一歩として、お役立てください。 結論:高齢者世帯こそ「使いやすい非常用トイレ」を先に備える 先に結論からお伝えします。高齢のご家族や介護が必要な方がいるご家庭では、体への負担が少なく、準備と後片付けが簡単な非常用トイレを、家族の人数より少し多めに備えておくことが大切です。 理由はシンプルです。災害時は断水で水洗トイレが使えなくなり、避難所や仮設トイレまでの移動、和式の便器や段差などが、足腰への負担になりやすいからです。実際に内閣府の「避難所におけるトイレの確保・管理ガイドライン」でも、和式の便器は足腰の弱い高齢者や車いすの方にとって使いにくいと指摘されています。 だからこそ、避難所に頼りきりにするのではなく、住み慣れた自宅で使える非常用トイレをあらかじめ用意しておくことが、高齢者世帯の安心につながります。非常用トイレそのものの基礎知識は、非常用トイレ完全ガイドと非常用トイレの選び方もあわせてご覧ください。この記事では、そのうえで「高齢者・介護」という視点にしぼって解説します。 この記事の要点高齢者世帯では、①使いやすさ ②安全な設置場所 ③少し多めの備蓄 の3点を押さえると、災害時のトイレの不安を大きく減らせます。 災害時に高齢者がトイレで困りやすい理由 なぜ、高齢の方ほど災害時のトイレで困りやすいのでしょうか。まずは起こりがちな困りごとを整理しておきましょう。理由が分かると、必要な備えも見えてきます。 断水で、普段のトイレが使えなくなる 地震や台風で断水すると、水洗トイレは水を流せなくなります。マンションでは、配管の点検が終わるまで使用を控えるよう求められることもあります。在宅避難でのトイレ対策は、在宅避難で必要なトイレ対策でも詳しくまとめています。まずは「水が止まると、いつものトイレは使えない」という前提を家族で共有しておくことが第一歩です。 トイレまでの移動や、和式・段差が負担になる 避難所や屋外の仮設トイレは、自宅から距離があったり、段差や和式の便器が多かったりします。足腰に不安のある方にとっては、この移動と動作そのものが大きな負担です。使い慣れた洋式の便座に袋をかぶせて使える非常用トイレなら、こうした負担を和らげられます。 夜間は、暗さと段差で転倒のリスクが高まる 停電が重なると、夜間のトイレはさらに危険になります。暗い廊下での移動は、つまずきや転倒につながりかねません。自宅内の使い慣れた場所で用を足せる備えと、手元を照らす明かりをセットで用意しておくと安心です。 水分や食事を控えてしまい、体調を崩しやすい 「トイレに行きたくないから」と水分や食事を控えてしまうと、体調不良につながることがあります。内閣府のガイドラインでも、トイレの使用がためらわれることで排泄を我慢し、水分や食品の摂取を控えてしまう点が課題として挙げられています。使いやすいトイレを備えておくことは、我慢を減らし、体調を守ることにもつながります。 ポイント「トイレを我慢しない環境づくり」は、高齢者の体調管理そのものです。安心して使えるトイレがあることが、水分・食事をきちんととることを支えます。 介護する家族も、疲れやすくなる 災害時は、介護をするご家族の負担も一気に増えます。処理に手間がかかったり、においがこもったりすると、心身の疲れはさらに大きくなります。「介護する人の負担をどれだけ減らせるか」も、非常用トイレを選ぶうえで見落とせない視点です。 高齢者向け非常用トイレを選ぶ7つのポイント ここからは、高齢者・介護世帯の視点で「どこを見て選べばよいか」を7つの軸で整理します。一般的な選び方の詳細は非常用トイレの選び方にゆずり、ここでは高齢者世帯で特に重要になる点にしぼります。 選ぶポイント 高齢者・介護世帯で重要な理由 確認したいこと 使いやすさ 力が弱くても迷わず使えることが大切...
高齢者のための非常用トイレの選び方|介護にも配慮した備えとは
大きな地震や台風で断水が起きると、普段は当たり前に使えていたトイレが、ある日突然使えなくなることがあります。とくに高齢のご家族や、介護が必要な方がいるご家庭では、このトイレの問題が想像以上に大きな負担になりがちです。 「夜中にトイレへ行くのが心配」「なるべく水分を控えて我慢してしまう」。そんな声は、過去の災害でも数多く聞かれてきました。この記事では、内閣府などの公的情報をもとに、高齢者・介護に配慮した非常用トイレの選び方と備え方を、やさしく整理します。今日から見直せる備えの一歩として、お役立てください。 結論:高齢者世帯こそ「使いやすい非常用トイレ」を先に備える 先に結論からお伝えします。高齢のご家族や介護が必要な方がいるご家庭では、体への負担が少なく、準備と後片付けが簡単な非常用トイレを、家族の人数より少し多めに備えておくことが大切です。 理由はシンプルです。災害時は断水で水洗トイレが使えなくなり、避難所や仮設トイレまでの移動、和式の便器や段差などが、足腰への負担になりやすいからです。実際に内閣府の「避難所におけるトイレの確保・管理ガイドライン」でも、和式の便器は足腰の弱い高齢者や車いすの方にとって使いにくいと指摘されています。 だからこそ、避難所に頼りきりにするのではなく、住み慣れた自宅で使える非常用トイレをあらかじめ用意しておくことが、高齢者世帯の安心につながります。非常用トイレそのものの基礎知識は、非常用トイレ完全ガイドと非常用トイレの選び方もあわせてご覧ください。この記事では、そのうえで「高齢者・介護」という視点にしぼって解説します。 この記事の要点高齢者世帯では、①使いやすさ ②安全な設置場所 ③少し多めの備蓄 の3点を押さえると、災害時のトイレの不安を大きく減らせます。 災害時に高齢者がトイレで困りやすい理由 なぜ、高齢の方ほど災害時のトイレで困りやすいのでしょうか。まずは起こりがちな困りごとを整理しておきましょう。理由が分かると、必要な備えも見えてきます。 断水で、普段のトイレが使えなくなる 地震や台風で断水すると、水洗トイレは水を流せなくなります。マンションでは、配管の点検が終わるまで使用を控えるよう求められることもあります。在宅避難でのトイレ対策は、在宅避難で必要なトイレ対策でも詳しくまとめています。まずは「水が止まると、いつものトイレは使えない」という前提を家族で共有しておくことが第一歩です。 トイレまでの移動や、和式・段差が負担になる 避難所や屋外の仮設トイレは、自宅から距離があったり、段差や和式の便器が多かったりします。足腰に不安のある方にとっては、この移動と動作そのものが大きな負担です。使い慣れた洋式の便座に袋をかぶせて使える非常用トイレなら、こうした負担を和らげられます。 夜間は、暗さと段差で転倒のリスクが高まる 停電が重なると、夜間のトイレはさらに危険になります。暗い廊下での移動は、つまずきや転倒につながりかねません。自宅内の使い慣れた場所で用を足せる備えと、手元を照らす明かりをセットで用意しておくと安心です。 水分や食事を控えてしまい、体調を崩しやすい 「トイレに行きたくないから」と水分や食事を控えてしまうと、体調不良につながることがあります。内閣府のガイドラインでも、トイレの使用がためらわれることで排泄を我慢し、水分や食品の摂取を控えてしまう点が課題として挙げられています。使いやすいトイレを備えておくことは、我慢を減らし、体調を守ることにもつながります。 ポイント「トイレを我慢しない環境づくり」は、高齢者の体調管理そのものです。安心して使えるトイレがあることが、水分・食事をきちんととることを支えます。 介護する家族も、疲れやすくなる 災害時は、介護をするご家族の負担も一気に増えます。処理に手間がかかったり、においがこもったりすると、心身の疲れはさらに大きくなります。「介護する人の負担をどれだけ減らせるか」も、非常用トイレを選ぶうえで見落とせない視点です。 高齢者向け非常用トイレを選ぶ7つのポイント ここからは、高齢者・介護世帯の視点で「どこを見て選べばよいか」を7つの軸で整理します。一般的な選び方の詳細は非常用トイレの選び方にゆずり、ここでは高齢者世帯で特に重要になる点にしぼります。 選ぶポイント 高齢者・介護世帯で重要な理由 確認したいこと 使いやすさ 力が弱くても迷わず使えることが大切...
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女性向け非常用トイレ対策|災害時に安心して使うための備えとポイント
大きな地震や台風で断水が起きると、いつも当たり前に使えていたトイレが、突然使えなくなることがあります。とくに女性にとっては、生理やプライバシー、夜間の防犯など、男性とは違う不安がついてまわります。 この記事では、内閣府など公的機関の情報をもとに、女性が災害時のトイレで直面しやすい困りごとと、その備え方を分かりやすく整理しました。「特別な商品」より「配慮の視点」が大切だと分かると、今日からの一歩がぐっと踏み出しやすくなります。 女性は災害時のトイレでどんな困りごとがある? 結論からお伝えすると、女性に特別なトイレ用品が必要というわけではありません。大切なのは、プライバシー・衛生・防犯という3つの視点を加えて備えることです。 内閣府男女共同参画局のガイドラインでも、女性と男性では災害時のニーズが異なり、その違いに配慮した備えが必要だと示されています。まずは、女性が直面しやすい困りごとを具体的に見ていきましょう。 生理中の対応が難しい 断水中は手を洗ったり、下着を取り替えたりすることが難しくなります。生理用品の交換場所や衛生の確保は、女性にとって切実な課題です。 着替えやプライバシーの確保がしにくい 避難所では仕切りが十分でないことも多く、着替えや排泄の場面で人目が気になります。落ち着いて用を足せる環境が整いにくいのが実情です。 夜間の利用と防犯面の不安 暗い時間帯に離れた場所のトイレへ向かうことに、不安を感じる方は少なくありません。内閣府のガイドラインでも、女性用トイレの配置や防犯ブザーの備えなど、安全面への配慮が求められています。 水分を控えてしまうリスク 「トイレに行きたくないから」と水分を我慢すると、脱水や膀胱炎、エコノミークラス症候群などにつながるおそれがあります。我慢は健康を損なう原因になるため、避けたい行動です。くわしくは災害時のトイレ我慢が招く健康リスクもあわせてご覧ください。 ポイント女性の困りごとの多くは「配慮の不足」から生まれます。プライバシー・衛生・防犯を意識して備えれば、多くの不安はやわらげられます。災害時に起きやすい困りごと全体は災害時の困りごとランキングでも紹介しています。 女性が備えておきたいトイレ用品 非常用トイレ本体に加えて、女性ならではの視点で用意しておくと安心なアイテムがあります。以下に、それぞれの役割と選ぶときのポイントをまとめました。 アイテム 役割 選ぶポイント 非常用トイレ 断水時の排泄を確保する基本の備え 凝固・消臭に優れ、長期保存できるもの 生理用品 生理時の衛生を保つ ナプキン・タンポンを普段より多めに おりものシート 下着を清潔に保ち交換回数を減らす 個包装でかさばらないもの ウェットティッシュ 手指や体の清拭に使う...
女性向け非常用トイレ対策|災害時に安心して使うための備えとポイント
大きな地震や台風で断水が起きると、いつも当たり前に使えていたトイレが、突然使えなくなることがあります。とくに女性にとっては、生理やプライバシー、夜間の防犯など、男性とは違う不安がついてまわります。 この記事では、内閣府など公的機関の情報をもとに、女性が災害時のトイレで直面しやすい困りごとと、その備え方を分かりやすく整理しました。「特別な商品」より「配慮の視点」が大切だと分かると、今日からの一歩がぐっと踏み出しやすくなります。 女性は災害時のトイレでどんな困りごとがある? 結論からお伝えすると、女性に特別なトイレ用品が必要というわけではありません。大切なのは、プライバシー・衛生・防犯という3つの視点を加えて備えることです。 内閣府男女共同参画局のガイドラインでも、女性と男性では災害時のニーズが異なり、その違いに配慮した備えが必要だと示されています。まずは、女性が直面しやすい困りごとを具体的に見ていきましょう。 生理中の対応が難しい 断水中は手を洗ったり、下着を取り替えたりすることが難しくなります。生理用品の交換場所や衛生の確保は、女性にとって切実な課題です。 着替えやプライバシーの確保がしにくい 避難所では仕切りが十分でないことも多く、着替えや排泄の場面で人目が気になります。落ち着いて用を足せる環境が整いにくいのが実情です。 夜間の利用と防犯面の不安 暗い時間帯に離れた場所のトイレへ向かうことに、不安を感じる方は少なくありません。内閣府のガイドラインでも、女性用トイレの配置や防犯ブザーの備えなど、安全面への配慮が求められています。 水分を控えてしまうリスク 「トイレに行きたくないから」と水分を我慢すると、脱水や膀胱炎、エコノミークラス症候群などにつながるおそれがあります。我慢は健康を損なう原因になるため、避けたい行動です。くわしくは災害時のトイレ我慢が招く健康リスクもあわせてご覧ください。 ポイント女性の困りごとの多くは「配慮の不足」から生まれます。プライバシー・衛生・防犯を意識して備えれば、多くの不安はやわらげられます。災害時に起きやすい困りごと全体は災害時の困りごとランキングでも紹介しています。 女性が備えておきたいトイレ用品 非常用トイレ本体に加えて、女性ならではの視点で用意しておくと安心なアイテムがあります。以下に、それぞれの役割と選ぶときのポイントをまとめました。 アイテム 役割 選ぶポイント 非常用トイレ 断水時の排泄を確保する基本の備え 凝固・消臭に優れ、長期保存できるもの 生理用品 生理時の衛生を保つ ナプキン・タンポンを普段より多めに おりものシート 下着を清潔に保ち交換回数を減らす 個包装でかさばらないもの ウェットティッシュ 手指や体の清拭に使う...
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車中泊避難のトイレ対策|災害時に困らないための準備と注意点
大きな地震や台風で自宅を離れることになったとき、避難所ではなく「車の中で過ごす」という選択をする方が増えています。プライバシーを保ちやすく、ペットと一緒にいられることが主な理由です。 ただ、車中泊避難で多くの人がつまずくのが「トイレ」です。この記事では、公的機関の情報をもとに、車内で安全・衛生的に排泄を済ませる方法と、備えておきたい数量を分かりやすく解説します。今日からできる備えまで持ち帰っていただければ幸いです。 結論:車中泊避難のトイレは「凝固剤式の非常用トイレ」で備える 先に結論からお伝えします。車中泊避難のトイレ対策は、水を使わない「凝固剤式の非常用トイレ」を、家族の人数×日数分そろえておくことが最も確実です。 理由はシンプルです。災害時は断水や停電で水洗トイレが使えず、避難所のトイレも数が足りずに行列になりがちだからです。車内でその場ですぐに使え、臭いも抑えられる備えがあれば、夜間や渋滞中でも困りません。 非常用トイレの基本をまだ確認していない方は、先に非常用トイレの選び方・使い方まとめに目を通しておくと、この記事の内容がより分かりやすくなります。 内閣府「避難所におけるトイレの確保・管理ガイドライン(令和6年12月改定)」は、トイレの使用がためらわれると排泄を我慢し、水分や食事を控えることにつながり、脱水や静脈血栓塞栓症(エコノミークラス症候群)などの健康障害を招くおそれがあると指摘しています。トイレの備えは、健康を守る備えでもあります。 車中泊避難とは?避難所との違いとメリット・デメリット 車中泊避難とは、自宅や避難所ではなく、自家用車の中で寝泊まりしながら避難生活を送ることです。近年の災害では、多くの方がこの方法を選んでいます。 なぜ車中泊を選ぶ人がいるのか 避難所は多くの人が集まるため、プライバシーの確保や感染症への不安、ペットの同伴のしづらさが課題になります。その点、車内なら家族単位で過ごせ、周囲に気兼ねせず、必要に応じて移動もできます。避難所が満員で入れないケースもあります。 避難所と比べたメリット・デメリット 車中泊避難には、次のような長所と短所があります。どちらが良い・悪いではなく、状況に応じて使い分ける視点が大切です。 メリット:プライバシーを確保しやすい/ペットと一緒に過ごせる/周囲に気を使いにくい/状況に応じて移動できる デメリット:空間が狭く同じ姿勢になりやすい/トイレ・入浴・情報が届きにくい/夏の暑さ・冬の寒さの影響を受けやすい 自宅にとどまる在宅避難という選択肢もあります。あわせて在宅避難のトイレ対策も確認しておくと、ご家庭に合った備えが見えてきます。 車中泊で最も困るのは「トイレ」 車中泊避難の経験者が口をそろえて挙げる困りごとが「トイレ」です。食料や水は事前にイメージしやすい一方、排泄の備えは見落とされがちです。 こんな場面でトイレに困る 車中泊では、次のような場面でトイレの確保が難しくなります。 夜間:あたりが暗く、トイレまで歩くこと自体が不安・危険になりやすい 渋滞・移動中:すぐにトイレへ立ち寄れず、我慢を強いられる 避難所トイレの混雑:数が足りず行列になり、使えるまで時間がかかる 女性:安全面やプライバシーの不安から、使用を我慢しがち 子ども・高齢者:急な尿意や夜間の移動が負担になりやすい ペット同伴:避難所のトイレへ行きづらく、車から離れにくい 災害時に多くの人が実際に困ったことは、災害時の困りごとランキングでも詳しく紹介しています。 車中泊で使える非常用トイレとは 車中泊避難でおすすめなのが、凝固剤式の非常用トイレです。排泄袋に凝固剤を入れ、排泄物を素早く固めて処理する簡易トイレを指します。 凝固剤式が車中泊に向いている理由...
車中泊避難のトイレ対策|災害時に困らないための準備と注意点
大きな地震や台風で自宅を離れることになったとき、避難所ではなく「車の中で過ごす」という選択をする方が増えています。プライバシーを保ちやすく、ペットと一緒にいられることが主な理由です。 ただ、車中泊避難で多くの人がつまずくのが「トイレ」です。この記事では、公的機関の情報をもとに、車内で安全・衛生的に排泄を済ませる方法と、備えておきたい数量を分かりやすく解説します。今日からできる備えまで持ち帰っていただければ幸いです。 結論:車中泊避難のトイレは「凝固剤式の非常用トイレ」で備える 先に結論からお伝えします。車中泊避難のトイレ対策は、水を使わない「凝固剤式の非常用トイレ」を、家族の人数×日数分そろえておくことが最も確実です。 理由はシンプルです。災害時は断水や停電で水洗トイレが使えず、避難所のトイレも数が足りずに行列になりがちだからです。車内でその場ですぐに使え、臭いも抑えられる備えがあれば、夜間や渋滞中でも困りません。 非常用トイレの基本をまだ確認していない方は、先に非常用トイレの選び方・使い方まとめに目を通しておくと、この記事の内容がより分かりやすくなります。 内閣府「避難所におけるトイレの確保・管理ガイドライン(令和6年12月改定)」は、トイレの使用がためらわれると排泄を我慢し、水分や食事を控えることにつながり、脱水や静脈血栓塞栓症(エコノミークラス症候群)などの健康障害を招くおそれがあると指摘しています。トイレの備えは、健康を守る備えでもあります。 車中泊避難とは?避難所との違いとメリット・デメリット 車中泊避難とは、自宅や避難所ではなく、自家用車の中で寝泊まりしながら避難生活を送ることです。近年の災害では、多くの方がこの方法を選んでいます。 なぜ車中泊を選ぶ人がいるのか 避難所は多くの人が集まるため、プライバシーの確保や感染症への不安、ペットの同伴のしづらさが課題になります。その点、車内なら家族単位で過ごせ、周囲に気兼ねせず、必要に応じて移動もできます。避難所が満員で入れないケースもあります。 避難所と比べたメリット・デメリット 車中泊避難には、次のような長所と短所があります。どちらが良い・悪いではなく、状況に応じて使い分ける視点が大切です。 メリット:プライバシーを確保しやすい/ペットと一緒に過ごせる/周囲に気を使いにくい/状況に応じて移動できる デメリット:空間が狭く同じ姿勢になりやすい/トイレ・入浴・情報が届きにくい/夏の暑さ・冬の寒さの影響を受けやすい 自宅にとどまる在宅避難という選択肢もあります。あわせて在宅避難のトイレ対策も確認しておくと、ご家庭に合った備えが見えてきます。 車中泊で最も困るのは「トイレ」 車中泊避難の経験者が口をそろえて挙げる困りごとが「トイレ」です。食料や水は事前にイメージしやすい一方、排泄の備えは見落とされがちです。 こんな場面でトイレに困る 車中泊では、次のような場面でトイレの確保が難しくなります。 夜間:あたりが暗く、トイレまで歩くこと自体が不安・危険になりやすい 渋滞・移動中:すぐにトイレへ立ち寄れず、我慢を強いられる 避難所トイレの混雑:数が足りず行列になり、使えるまで時間がかかる 女性:安全面やプライバシーの不安から、使用を我慢しがち 子ども・高齢者:急な尿意や夜間の移動が負担になりやすい ペット同伴:避難所のトイレへ行きづらく、車から離れにくい 災害時に多くの人が実際に困ったことは、災害時の困りごとランキングでも詳しく紹介しています。 車中泊で使える非常用トイレとは 車中泊避難でおすすめなのが、凝固剤式の非常用トイレです。排泄袋に凝固剤を入れ、排泄物を素早く固めて処理する簡易トイレを指します。 凝固剤式が車中泊に向いている理由...
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在宅避難で必要なトイレ対策とは?断水時でも困らない備えを解説
大きな地震や台風のあと、自宅の安全が保たれていれば、避難所ではなく住み慣れた自宅で過ごす「在宅避難」という選択肢があります。食料と水はもちろん大切ですが、実はそれ以上に見落とされがちなのが「トイレ」です。 断水すると、水洗トイレは使えなくなります。この記事では、在宅避難でトイレ対策が最重要になる理由と、断水しても困らないための備えを、公的機関の情報をもとに分かりやすく整理しました。読み終えたら、今日から備えを一つ見直せる内容です。 在宅避難とは?避難所生活との違い 在宅避難とは、自宅の安全が確認できる場合に、避難所へ行かず自宅で生活を続ける避難方法です。地震や台風のあとでも、建物に倒壊や火災の危険がなければ、住み慣れた環境で過ごすことが選択肢になります。 内閣府や自治体も、住宅の安全が確保されている場合の在宅避難を、避難のかたちの一つとして位置づけています。まずは在宅避難がどのようなものか、避難所生活との違いから確認しておきましょう。 避難所生活との違い 避難所は、自宅で過ごせない人が身を寄せる共同生活の場です。多くの人が限られた空間で過ごすため、プライバシーの確保や感染症対策、トイレの混雑といった課題が生じやすくなります。 一方で在宅避難は、自宅というプライベートな空間で過ごせるのが大きな違いです。ただし、その分だけ水・食料・トイレなどを自分の家庭で確保しておく必要があります。主な違いを表に整理しました。 比較項目 在宅避難 避難所生活 生活空間 住み慣れた自宅で過ごせる 共同スペースで、他の避難者と過ごす プライバシー 保ちやすい 確保が難しいことが多い トイレ 自宅の備え次第。混雑はないが自力で確保が必要 数が限られ、混雑・衛生の課題が生じやすい 水・食料 家庭の備蓄でまかなう 支援物資が届きやすい 情報・支援 自分から取りに行く必要がある 情報や支援が集まりやすい どちらが良い・悪いということではなく、状況に応じて選ぶものです。在宅避難を選べるようにしておくこと自体が、選択肢を増やす備えになります。 自宅に留まるメリット 在宅避難には、次のようなメリットがあります。いずれも「いつもの環境で過ごせる」ことから生まれる安心につながります。 住み慣れた環境で、心身の負担を減らしやすい...
在宅避難で必要なトイレ対策とは?断水時でも困らない備えを解説
大きな地震や台風のあと、自宅の安全が保たれていれば、避難所ではなく住み慣れた自宅で過ごす「在宅避難」という選択肢があります。食料と水はもちろん大切ですが、実はそれ以上に見落とされがちなのが「トイレ」です。 断水すると、水洗トイレは使えなくなります。この記事では、在宅避難でトイレ対策が最重要になる理由と、断水しても困らないための備えを、公的機関の情報をもとに分かりやすく整理しました。読み終えたら、今日から備えを一つ見直せる内容です。 在宅避難とは?避難所生活との違い 在宅避難とは、自宅の安全が確認できる場合に、避難所へ行かず自宅で生活を続ける避難方法です。地震や台風のあとでも、建物に倒壊や火災の危険がなければ、住み慣れた環境で過ごすことが選択肢になります。 内閣府や自治体も、住宅の安全が確保されている場合の在宅避難を、避難のかたちの一つとして位置づけています。まずは在宅避難がどのようなものか、避難所生活との違いから確認しておきましょう。 避難所生活との違い 避難所は、自宅で過ごせない人が身を寄せる共同生活の場です。多くの人が限られた空間で過ごすため、プライバシーの確保や感染症対策、トイレの混雑といった課題が生じやすくなります。 一方で在宅避難は、自宅というプライベートな空間で過ごせるのが大きな違いです。ただし、その分だけ水・食料・トイレなどを自分の家庭で確保しておく必要があります。主な違いを表に整理しました。 比較項目 在宅避難 避難所生活 生活空間 住み慣れた自宅で過ごせる 共同スペースで、他の避難者と過ごす プライバシー 保ちやすい 確保が難しいことが多い トイレ 自宅の備え次第。混雑はないが自力で確保が必要 数が限られ、混雑・衛生の課題が生じやすい 水・食料 家庭の備蓄でまかなう 支援物資が届きやすい 情報・支援 自分から取りに行く必要がある 情報や支援が集まりやすい どちらが良い・悪いということではなく、状況に応じて選ぶものです。在宅避難を選べるようにしておくこと自体が、選択肢を増やす備えになります。 自宅に留まるメリット 在宅避難には、次のようなメリットがあります。いずれも「いつもの環境で過ごせる」ことから生まれる安心につながります。 住み慣れた環境で、心身の負担を減らしやすい...
防災・備蓄ニュース
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6月25日に発生した東北地方での地震に関するお見舞いとご案内
いつもアイピックソナエ公式通販サイト(運営:アイピック株式会社)をご利用いただき、 誠にありがとうございます。 今朝、発生いたしました東北地方を中心とする地震により、 被災された皆さま、また不安な時間をお過ごしの皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 皆さまの安全と、一日も早い平穏な日々の取り戻しを心よりお祈りいたします。 弊社は「防災」に関わる商品を扱う企業として、被災地域の皆さまに少しでも寄り添い、 お役に立ちたいと考えております。 万が一、今回の地震の影響により、ご注文いただいている商品の「配送先の変更」や「配送時期の調整」などがございましたら、どうぞご遠慮なく当ショップまでご連絡くださいませ。可能な限り柔軟に対応させていただきます。 まだまだ余震や二次災害の恐れもあり、予断を許さない状況が続きますが、 まずはご自身とご家族の安全を最優先にお過ごしください。 皆さまの安全をスタッフ一同、心より願っております。
6月25日に発生した東北地方での地震に関するお見舞いとご案内
いつもアイピックソナエ公式通販サイト(運営:アイピック株式会社)をご利用いただき、 誠にありがとうございます。 今朝、発生いたしました東北地方を中心とする地震により、 被災された皆さま、また不安な時間をお過ごしの皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 皆さまの安全と、一日も早い平穏な日々の取り戻しを心よりお祈りいたします。 弊社は「防災」に関わる商品を扱う企業として、被災地域の皆さまに少しでも寄り添い、 お役に立ちたいと考えております。 万が一、今回の地震の影響により、ご注文いただいている商品の「配送先の変更」や「配送時期の調整」などがございましたら、どうぞご遠慮なく当ショップまでご連絡くださいませ。可能な限り柔軟に対応させていただきます。 まだまだ余震や二次災害の恐れもあり、予断を許さない状況が続きますが、 まずはご自身とご家族の安全を最優先にお過ごしください。 皆さまの安全をスタッフ一同、心より願っております。
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GW休暇のお知らせ
平素より「IPIC SONAE公式通販サイト」をご利用いただき、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、下記の期間をGW休業とさせていただきます。 【休業期間】 2026年5月2日(土)〜2026年5月6日(水) 上記期間中は、発送業務およびお問い合わせ対応を含むすべての業務を休止いたします。 休業期間中も24時間ご注文は受け付けております。 ※休み中も一部、発送の商品がございます。 【発送について】 在庫のある商品は、5月6日(水)以降、順次発送を行います。 お客様都合でのキャンセルは受け付けておりませんので、お買い物時にはご注意ください。 ※休み中も一部、発送の商品がございます。 メーカー取り寄せ品については、ご注文のタイミングにより、発送までに3〜4週間ほどかかる場合がございます。 また、物流量の増加や悪天候などにより、通常よりお届けに時間がかかる可能性もございます。 【お問い合わせ対応について】 休業期間中にいただきましたお問い合わせは、5月6日(水)午後より、順次対応させていただきます。 お客様にはご不便をおかけしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。 今後ともIPIC SONAEをよろしくお願いいたします。
GW休暇のお知らせ
平素より「IPIC SONAE公式通販サイト」をご利用いただき、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、下記の期間をGW休業とさせていただきます。 【休業期間】 2026年5月2日(土)〜2026年5月6日(水) 上記期間中は、発送業務およびお問い合わせ対応を含むすべての業務を休止いたします。 休業期間中も24時間ご注文は受け付けております。 ※休み中も一部、発送の商品がございます。 【発送について】 在庫のある商品は、5月6日(水)以降、順次発送を行います。 お客様都合でのキャンセルは受け付けておりませんので、お買い物時にはご注意ください。 ※休み中も一部、発送の商品がございます。 メーカー取り寄せ品については、ご注文のタイミングにより、発送までに3〜4週間ほどかかる場合がございます。 また、物流量の増加や悪天候などにより、通常よりお届けに時間がかかる可能性もございます。 【お問い合わせ対応について】 休業期間中にいただきましたお問い合わせは、5月6日(水)午後より、順次対応させていただきます。 お客様にはご不便をおかけしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。 今後ともIPIC SONAEをよろしくお願いいたします。
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水で光るLEDライトミズアカリとミズアカリプレミアムの在庫が入荷しました。
販売開始から3日で完売した水で光る防災LEDライトのミズアカリ通常モデルの在庫が大量に入荷しました。 また、スイッチON/OFF機能とホイッスル機能付きのプレミアムモデルも新発売となりましたので、この機会に災害備蓄品としてご検討くださいませ。 企業・団体様のノベルティとしてオリジナルパッケージでのOEMも承っております。 ※数量は200個〜となります。 お見積りをご希望の際は、お気軽に弊社までご連絡くださいませ。
水で光るLEDライトミズアカリとミズアカリプレミアムの在庫が入荷しました。
販売開始から3日で完売した水で光る防災LEDライトのミズアカリ通常モデルの在庫が大量に入荷しました。 また、スイッチON/OFF機能とホイッスル機能付きのプレミアムモデルも新発売となりましたので、この機会に災害備蓄品としてご検討くださいませ。 企業・団体様のノベルティとしてオリジナルパッケージでのOEMも承っております。 ※数量は200個〜となります。 お見積りをご希望の際は、お気軽に弊社までご連絡くださいませ。
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12/27〜1/4まで年末年始休暇のため、発送業務およびお問い合わせに対するご返信は、1/5(...
平素より格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。誠に勝手ながら、以下の期間中、冬期休業とさせていただきますので、ご案内申し上げます。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどをお願いいたします。 ■休業期間2025年12月27日(土)~2026年1月4日(日)まで 上記期間中は、発送・お問い合わせ対応を含むすべての業務が休業となります。※一部の商品は弊社契約倉庫より発送されます。商品ごとにご確認下さい。 ■ご注文について休業期間中でも、24時間ご注文いただけます。※ 休業期間中のご注文で、銀行振込、セブンイレブン(前払い)、ローソン、郵便局ATM等(前払)などのお支払方法をご選択いただいた場合、お支払番号の発行は2026年1月5日(月) 午後 以降以降となりますのでご了承ください。 ■発送について在庫のございます商品につきましては、2026年1月5日(月) 午後 以降、順次発送を行わせていただきます。※ 物流量増加や悪天候などの影響により、商品お届けまでに通常よりもお時間をいただくことも予想されます。※ また、 メーカー取り寄せ品につきましては、ご注文タイミングにより、発送まで2週間~4週間ほどお時間をいただく場合もございます。 ご不便をおかけいたしますが、余裕を持ってのご注文にご協力をお願いいたします。 ■休業中のお問い合わせについて休業期間中にいただきましたお問い合わせについては、2026年1月5日(月) 午後より、順次対応させていただきます。 お客様にはご不便をおかけいたしまして申し訳ございません。引き続き「IPIC SONAE公式通販サイト」をどうぞよろしくお願いいたします。
12/27〜1/4まで年末年始休暇のため、発送業務およびお問い合わせに対するご返信は、1/5(...
平素より格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。誠に勝手ながら、以下の期間中、冬期休業とさせていただきますので、ご案内申し上げます。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどをお願いいたします。 ■休業期間2025年12月27日(土)~2026年1月4日(日)まで 上記期間中は、発送・お問い合わせ対応を含むすべての業務が休業となります。※一部の商品は弊社契約倉庫より発送されます。商品ごとにご確認下さい。 ■ご注文について休業期間中でも、24時間ご注文いただけます。※ 休業期間中のご注文で、銀行振込、セブンイレブン(前払い)、ローソン、郵便局ATM等(前払)などのお支払方法をご選択いただいた場合、お支払番号の発行は2026年1月5日(月) 午後 以降以降となりますのでご了承ください。 ■発送について在庫のございます商品につきましては、2026年1月5日(月) 午後 以降、順次発送を行わせていただきます。※ 物流量増加や悪天候などの影響により、商品お届けまでに通常よりもお時間をいただくことも予想されます。※ また、 メーカー取り寄せ品につきましては、ご注文タイミングにより、発送まで2週間~4週間ほどお時間をいただく場合もございます。 ご不便をおかけいたしますが、余裕を持ってのご注文にご協力をお願いいたします。 ■休業中のお問い合わせについて休業期間中にいただきましたお問い合わせについては、2026年1月5日(月) 午後より、順次対応させていただきます。 お客様にはご不便をおかけいたしまして申し訳ございません。引き続き「IPIC SONAE公式通販サイト」をどうぞよろしくお願いいたします。
防災用品のよくある質問
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非常食セットの賞味期限はどれくらいですか?
医師、防災士、災害備蓄管理士の監修・推奨のもと5年〜7年の商品をアソートしておりますが、一部4年〜5年の商品が混在しているケースがございます。その分、お買い求めやすく価格設定をさせていただいていますので、ご検討いただけますと幸いに存じます。 ・非常食セットの商品一覧ページはコチラ
非常食セットの賞味期限はどれくらいですか?
医師、防災士、災害備蓄管理士の監修・推奨のもと5年〜7年の商品をアソートしておりますが、一部4年〜5年の商品が混在しているケースがございます。その分、お買い求めやすく価格設定をさせていただいていますので、ご検討いただけますと幸いに存じます。 ・非常食セットの商品一覧ページはコチラ
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会社の備蓄用に見積もりを依頼したいのですが、どのように見積もりを依頼すれば良いですか?
お電話(TEL:03-5809-1081 ※平日10:00〜17:00)、もしくは本サイトの問い合わせフォームよりご依頼くださいませ。
会社の備蓄用に見積もりを依頼したいのですが、どのように見積もりを依頼すれば良いですか?
お電話(TEL:03-5809-1081 ※平日10:00〜17:00)、もしくは本サイトの問い合わせフォームよりご依頼くださいませ。
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いくら以上の注文で送料無料になりますか?
税別10,000円以上のご注文で送料無料となります。沖縄、北海道、離島送料は別途お知らせいたします。
いくら以上の注文で送料無料になりますか?
税別10,000円以上のご注文で送料無料となります。沖縄、北海道、離島送料は別途お知らせいたします。
IPIC SONAE
防災を、「じぶんゴト」に。
今日の日本では、地震だけでなく豪雨や山火事など、災害が頻発化しています。
いつ自分が巻き込まれてもおかしくありません。
「何か備えをしなくては」と思っていても、何を準備したらいいのか、実際にどんなことで困るのか、考えることはとても大変です。
IPIC SONAEは、そんなお悩みに寄り添い、災害時に「本当に必要なもの」を、「なぜ必要なのか」理由とともに提供していきます。
災害に対する「備え」は、いざという時に役立つだけではなく、日頃から避難時の行動を事前にシミュレーションすることにつながります。
IPIC SONAEは、防災を「じぶんゴト」にし、一人ひとりが防災への意識を高め、いざという日に少しでも被害が減らせるように、「防災」という社会課題に取り組むとともに、防災用品に革新的な価値を創造してまいります。


















